テニス観戦チケット料金はときどき改定されます

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当社ウェブサイトでご案内の以下グランドスラム及びATPマスターズ観戦チケットはときどき料金が改定されます。宿泊付観戦パッケージやホスピタリティパッケージ料金はほぼ変更されることはありません。

対象トーナメント

グランドスラム

  • 全豪オープン
  • 全仏オープン
  • ウィンブルドン(一部)
  • 全米オープン

ATPマスターズ1000

  • BNPパリバオープン(インディアンウェルズ)
  • マイアミオープン
  • モンテカルロ・マスターズ
  • ムチュア・マドリッド・オープン
  • ローマ・マスターズ
  • ロジャーズ・カップ
  • ウェスタン&サザン・オープン(シンシナティ)
  • 上海ロレックスマスターズ
  • BNPパリバマスターズ(パリ)

ATPマスターズ500

  • バルセロナ・オープン
  • CITIオープン(ワシントン)

なぜ?改定の頻度、時期は?

当社が上記各観戦チケットを仕入れている会社では、各トーナメントのスタジアム、カテゴリー、シートレベルごとの売れ行き状況によってプレミア料金が付加されたり、ラストミニッツのような値下げにより料金を反映しています。テニス観戦に限らず、海外のスポーツ観戦チケットはプレミア価格で販売され、券面通りの料金で販売されることはほぼありません。それをより実態に合わせて反映された料金と言えます。

改定の頻度については、過去の販売実績によると通常1週間ごとに料金の見直しをしています。そしてトーナメント開催2~1か月前になると、カテゴリーの低いチケット(スタジアム上部のシートなど)はより安く、コートサイドやビハインド・サーバーシートはより高くなってきます。特に男子セミファイナル、ファイナルは直前になると極端に値上がりします。

現在ATPマスターズ1000のうち、直近のBNPパリバオープン(インディアンウェルズ)、マイアミオープン、モンテカルロ・マスターズ、ムチュア・マドリッド・オープンあたりの料金を日々更新していますので、興味がある方はチェックしてください。間もなく始まるBNPパリバオープンのチケットもまだ受付可能です。カテゴリーやシートレベルによりますが、チケットはe-チケットにて発行されるものが多いので、直前でもメールでお送りすることが出来ます。

(画像提供:CTT)

世界のトップ5に留まりながら無冠の錦織選手は、このところ調子が良くないようです。日本から各トーナメントへ応援に駆け付け、彼にグランドスラムやマスターズ1000の初タイトルを獲らせてあげて下さい。
お問い合わせは以下から。

テニス|オーダーメイド専門旅行会社 有限会社フライト

(画像提供:CTT)

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