2020年全豪オープンでさらに進化した大坂なおみを観るべく、今からチケットをゲット!

全豪オープン会場 ロッドレーバーアリーナ
つい先日、2019年全豪オープンでの大坂なおみの優勝に日本中が酔いしれたばかりですが、本日どこよりも早く2020年全豪オープン観戦パッケージと観戦チケットを発売します。今から来年の特等席をゲットして、今年1年活躍するであろう大坂なおみの更なる進化をメルボルンで確かめよう!

日本からの航空券は含まれませんので、航空券と合わせてご検討下さい。
    この記事の目次
  1. チケット&ホテルの2020年全豪オープン観戦パッケージ
  2. より詳細に観戦エリアを指定できる2020年全豪オープン観戦チケット
  3. 見積もり・問い合わせ・申し込み

チケット&ホテルの2020年全豪オープン観戦パッケージ

観戦パッケージは2019年同様ファーストラウンドからファイナルまで、大会2週間を9つのパッケージに分けてご案内します。パッケージNo.1は気になる初日と2日目の1/20(月)、1/21(火)のロッド・レーバー・アリーナでのデイ・セッションが含まれます。またNo.9は男子セミファイナルが予定されている1/30(木)から男子ファイナルの2/2(日)までの全セッション(5セッション)が含まれています。

どのパッケージも、基本的にロッド・レーバー・アリーナでのデイ・セッション観戦チケットとメルボルン市内ホテル宿泊が含まれます。パッケージに含まれる観戦チケットはカテゴリー3~1から、ホテルは3つ星~5つ星から選ぶことが出来ます。お好きな組み合わせでご検討下さい。

デイ・セッションだけでは物足りない、1日中観戦したいという人は、ロッド・レーバー・アリーナでのナイト・セッション観戦チケットを追加で購入することが出来ます。追加観戦チケットには、マーガレットコート・アリーナの観戦チケットもご用意しています。

より詳細に観戦エリアを指定できる2020年全豪オープン観戦チケット

観戦チケットは、ロッド・レーバー・アリーナ(カテゴリー3~1)、マーガレットコート・アリーナ(カテゴリー3~1)のデイ・セッション、ナイト・セッションをご用意しています。カテゴリーはアリーナのシートレベルのことで、カテゴリー3は全体を見渡せる座席の上部、カテゴリー1はよりコートに近いローレベルの座席です。
さらにそれぞれのカテゴリーから、より詳細に観戦エリアを指定して申し込むことが可能です。Behind Serverはコートを縦に見ることが出来るエリア、Cornerは各コートの4つの角のエリア、Sideはコートを横に見ることが出来るエリアです。日にち、アリーナによってはさらに細かく観戦エリアを指定することが出来ます。

オーストラリアの真夏に行われる全豪オープンのデイ・セッションでは、屋根が開いている際には日陰を選ぶのがポイント。太陽を背にして観戦できるサウス・サイドや午後は屋根の日陰に入るウェスト・サイドが指定できる日は、是非このエリアを指定したいもの。カテゴリー3はコートからは遠いものの全体を見渡すことが出来、また屋根により日陰になるため、案外ねらい目のシートです。どのエリアを選んでよいかわからないという方はGeneral(座席エリア指定なし)を選んでください。

観戦チケットだけに用意されているキャンセル保険もあわせて検討したいもの。万が一事故や急病により出かけられなくなった場合、チケット料金の70%程度が払い戻しできる保険です。申込時にチケット代金の5%を追加することにより保険に加入できます。

見積もり・問い合わせ・申し込み

各料金、詳細は以下をご覧ください。

観戦パッケージ掲載ページ

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どこよりも早く全豪オープン観戦チケット&ホテルパッケージ2020年料金発表!灼熱のメルボルンでグランドスラム開幕を。マーガレットコートアリーナ、グラウンドチケットなど追加チケットも承ります。航空券とあわせてお申し込みください。

観戦チケット掲載ページ

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お問い合わせ、お申し込みをこころよりお待ち申し上げます。

(一部画像提供:CTT)

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