本場フランスで公式ホスピタリティパッケージで観るラグビーワールドカップ2023

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ラグビーワールドカップ2023

ラグビーの本場といえば、発祥の地イギリス。

しかし、強豪国ニュージーランドとともに盛んなのはフランスで、こちらも本場と言えます。

2023年、ラグビーワールドカップはその本場フランスで開催されます。

すでに観戦ツアーが続々発表される中で、フライトでは公式ホスピタリティパッケージで観るラグビーワールドカップ2023をご案内します。

2023年10月30日追記
ラグビーワールドカップ2023は、南アフリカの連覇にて終了しました。
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公式ホスピタリティパッケージだけのカテゴリゴールドシート

本場イギリスやフランスでは、「ラグビー観戦」といったら、ビール片手に仲間同士で観るのが定番スタイル。プレ・マッチ(試合前)やポスト・マッチ(試合後)に、ラグビー解説者と共に盛り上がります。

そんな観戦スタイルは、チケットだけの観戦ツアーでは体験できません。スタジアム内、あるいは隣接のホスピタリティラウンジで、本場の雰囲気を味わってください。

公式ホスピタリティパッケージに含まれるチケットは、カテゴリゴールド。今大会の全9会場とも、最も観戦しやすく、ベストポジションのシートをご用意します。

例えば、決勝戦が行われるパリ郊外サン=ドニのStade de Franceでは、カテゴリー1〜4よりさらにピッチに近いサイドラインの座席が設定されています。

スタッド・ドゥ・フランス

【決勝戦が行われるサン=ドニ、スタッド・ドゥ・フランス】

すでに発売されている、公式トラベルエージェントが企画する観戦ツアーに含まれるシートは、カテゴリー1〜4のいずれか。これは、公式トラベルエージェントと公式ホスピタリティエージェントが扱うパッケージの違いによります。

当社は、今大会の国際公式ホスピタリティエージェントDaimani社と常日頃から業務提携しているため、公式ホスピタリティパッケージの販売が可能なのです。

観戦スタイルにあわせて用意されたパッケージ

2023年9月8日から10月28日までの約2ヶ月間、フランス各地で繰り広げられるラグビーワールドカップは、試合数もかなりのもの。予選ラウンドは、プールA〜Dの各5チームのリーグ戦、上位2チームが準決勝以降の決勝ラウンドに進みます。

公式ホスピタリティパッケージでは、以下4つのホスピタリティパッケージを用意しています。

  • Follow My Team:フォローしたいチームを選んで予選ラウンドを観る
  • L’Expert Pack:決勝トーナメント(Knockout Stage)で、フォローするチームを観る
  • Le Weekend:予選から準決勝まで、週末の2試合を選んで観る
  • City Pack:9会場から選んで観る

さらに、各パッケージはホスピタリティサービスが3つのカテゴリに分かれています。

  • Brennus or Le Village:エントリーレベルのフレンドリーなホスピタリティ
  • Du Manoir:エレガントな雰囲気のホスピタリティ
  • Webb Ellis:洗練された最上級のホスピタリティ
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ノックアウトステージを今から予約できるL’Expert Pack

公式ホスピタリティパッケージに与えられた特典は、カテゴリゴールドシートだけではありません。

フォローするチームがノックアウトステージ(決勝トーナメント)に進めるかどうかは、誰にもわかりません。例えば、2019年大会で躍進した日本チームがノックアウトステージに進んだ場合、その時ではすでにチケットを確保することが困難です。

しかし、L’Expert Packであれば、今からフォローするチームの決勝ラウンド以降のチケットを確保することが出来るのです。

公式ホスピタリティパッケージだけが用意できるこのパッケージは、万が一フォローするチームが予選ラウンドで敗退し、決勝トーナメントに進めなかった場合は、所定の手数料を差し引いて払い戻されます。

今のうちに、フォローするチームのノックアウトステージのチケットを確保しましょう。

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随時最新情報を更新していきます

まだ、本大会出場が確定していないチームが複数あります。今後、各地区大会の結果により本戦出場が確定したチームの情報は、随時更新してまいります。

また、チーム、パッケージによりすでにSold Outも出てまいりました。空き状況についても、随時更新してまいります。

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