テニス 一覧

海外テニス観戦に関する記事一覧です。

Tennis

2023年全豪オープンテニス・チケット&ホテルパッケージをリニューアル

2023年の全豪オープンテニス・チケット&ホテルパッケージは、リニューアルしてご案内します。オフィシャル・ツアーオペレーターとの提携により、今までよりシンプルで選びやすいラインナップとなりました。2023年は早めにチケットとホテルを確保して、ゆっくり観戦計画を立ててみてはいかがですか?
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2022年 Roland-Garros(全仏オープン)チケット&ホスピタリティ

日本の水際対策緩和により、海外旅行再開の兆しが見えてきました。同様にフランスも規制緩和が更新され、テニスファン待望のグランドスラムのひとつ、ローランギャロス(全仏オープン)を現地で観戦することが可能となってきました。フライトでは、2022年ローランギャロス観戦を、チケット&ホスピタリティとしてご案内を開始します。
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2022年ウィンブルドン・チケット&ホスピタリティ

テニス グランドスラムの最高峰ウィンブルドン。それはプレーヤーの誰もが、あるいはテニスファンの誰もが憧れるテニスの聖地。ウィンブルドン観戦をご案内して20年の有限会社フライトが、今年度ウィンブルドン観戦のラインナップを発表します。今年の観戦ポイントは、オフィシャルホスピタリティとディベンチャーチケットでの観戦です。
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忘れ得ぬ、特別な2020年全米オープンテニス

新型コロナウイルスの影響により、海外テニスはずっと延期されたままだった2020年。8月に入り、舞台をシンシナティからニューヨークに移してのウェスタン&サザンオープンから、無観客で再開された。過去の感染症蔓延時のテニストーナメントがどうだったかは知らないが、2020年は確実に忘れ得ぬ特別なシーズンになるだろう。
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テニス観戦こそスポーツホスピタリティを利用すべき理由

ラグビー・ワールドカップは、予想外の盛況で幕を閉じました。その熱気の中で、じわじわとトレンドとして挙がってきたワードが「スポーツホスピタリティ」でしょう。そして、様々なスポーツ観戦の中でテニスこそスポーツホスピタリティサービスを利用すべき観戦スタイルとして、改めてご案内したいと思います。
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ロジャーズ・カップ・モントリオールを観に行こう

グランドスラム、ATP、WTAの観戦チケットと観戦パッケージを取り扱うフライトが、毎年ATPとWTAで会場が交互に替わるユニークなトーナメント、ロジャーズ・カップです。「ホテルは?」「アクセスは?」など様々な「はてな」についてご案内し、1人でも多く会場に出かけて海外でのテニス観戦をお楽しみいただければと思います。
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ロジャーズ・カップ・トロントを観に行こう

グランドスラム、ATP、WTAの観戦チケットと観戦パッケージを取り扱うフライトが、毎年ATPとWTAで会場が交互に替わるユニークなトーナメント、ATPマスターズ1000のロジャーズ・カップの「ホテルは?」「アクセスは?」など様々な「?(はてな)」についてご案内します。
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レーバーカップ2021はボストンで開催|観戦チケット&ホテルパッケージ

2021年のレーバーカップは再びアメリカで!フェデラー、ナダルらチーム・ヨーロッパがジュネーブで3連覇を達成したばかりですが、すでにボストン・TDガーデン・アリーナでの開催が決定しています。フライトではいち早く2021年レーバーカップ観戦チケットとチケット&ホテルパッケージを発売します。
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テニスファンが憧れる「ウィンブルドン」ってなに?

現在ATP、WTAを通して年間数多くのトーナメントが行われています。その中でもウィンブルドンは、テニスをしている人、観る人を問わず特別なようです。テニスに興味がない人でも、一度は耳にしたことがあるはず。では、ウィンブルドンとはいったい何なのか、そしてなぜ特別なのか?を改めて文字にしてみたいと思います。
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ウィンブルドンのチケットはなぜ高いのか? – テニス観戦チケットにまつわるはなし

どのトーナメントでも、テニス観戦チケットはかなり高額です。とりわけ高額なのはウィンブルドン。当社販売のチケットについても、男子ファイナルの観戦チケットは約8000ポンドから、日本円に換算すると軽く100万円を超えています。どうしてテニス観戦チケットはこんなにも高額なのか?その理由を、ウィンブルドンを例にご案内します。